雑記 更新休止のお知らせ 明日より1週間ほど海外出張に行くので、このブログの更新を休止します。まあ出先でもネットが使えれば何か書き込むかもしれないけど。 仕事での海外旅行ってスーツとかを詰めこまなきゃいけないから、荷物が個人旅行の2倍くらいになるんだよな。あーやだやだ。
雑記 こないだ見た夢 一昨日の夜に典型的なティーンのスラッシャー映画を観てる夢を見たので、覚えてる限りの詳細を以下に記す: - - - - - - - - - - - 舞台:長野県の田舎の湖畔 登場人物: 主人公:金髪の頭の軽そうなティーンエイジャー 主人公の友人:プロポーション抜群のブルネット 主人公の彼氏:頭の軽そうな赤毛(「ハッピー・デイズ」のドン・モストみたいな感じ) 彼氏のキザな友人:ジャレッド・レト ペンションのオーナー:たぶんジェームス・ウッズ ペンションのメイド:ヒスパニック系 警官:デビッド・ハッセルホフ メンタル男:village idiot的な、電波の入ったお方。 場面1 主人公たちは日本の田舎へサマーキャンプにやってきたアメリカンたちという設定。 (でも地元の日本人たちとの交流の場面は描かれてない。たぶん何もなかったんだろう。) 帰国を間近に控えて、思い出話に花を咲かせる主人公たち。 彼氏とアホそうな話をする主人公。 泊まっていたペンションも殆ど片付いている。 そんなときペンションの近くで死体が発見される。
雑記 社会見学 たまにはちょっと遠出してみるべえ、ということで仕事を休んで、以前に予約しといた春日部市の首都圏外郭放水路設備の見学会に行ってくる。大宮から30分くらい電車に乗って、そこからさらに40分くらい歩いてやっと到着した施設は江戸川の横にあり、草むらにはバッタやスズメバチが飛んでいる実にカントリーなところだった。 どういう施設なのかというと埼玉のこの近辺に流れる川があふれた場合、地下に設置したパイプを使ってこの施設まで水を流し、江戸川に排出するというものらしい。んで施設の地下にある巨大な貯水施設が人気のスポットになってるそうなんだが、まあ確かにデカかったものの見学できる範囲がかなり制限されていて、水が流れ込む立坑の底とかを見せてくれなかったのは興ざめであった。 でも見学会はずいぶん人気があるらしく、朝っぱらから若者の予約が殺到するんだとか。徒歩で行くのはシンドいので、車とヒマのある人なら行ってみてもいいんじゃないでしょうか。
雑記 京都相撲を復活させよ その昔、明治の初期のころに京都相撲というものがありまして、詳しくはここらへんを読んでみると分かるんだが、要するに東京相撲(と大阪相撲)の陰にかくれたマイナーリーグ的な相撲団体であったらしい。いちおう大碇のような横綱も輩出したわけだが、いかんせんマイナーな存在であり、いっそのこと海外で名を成そうと渡欧したのはいいが、いろいろな災難にあって世界各地を転々とする結果となり、そのまま南米で消息を絶ったというところに、マイナー団体のトホホ感と冒険精神の両方が感じられて俺はとても惹かれるのです。 んで最近ゴタゴタ続きの相撲界ですが、いっそのことこういうマイナーリーグというか別団体のようなものを作って、国技館には出場しづらくなった連中を加入させるというのはどうだろう。メインの興行場所を海外にして、相撲のことを世界に知らしめる花相撲の団体にするとか。相撲協会とは別団体なので不祥事があっても協会は責任とらずに済むし。よってオランダで葉っぱやっても、シベリアで熊と戦ってもオッケー。そのまま南米でゲリラに雇われるとか、アフリカでクーデターに参加してスモウランドを建国するとか、いろいろ面白そうなことをやって
雑記 俺の脳ミソの性別 「あなたの脳の性別を測りましょう」なんていう長ったらしいテスト(本当に長い)がBBCのサイトにあったので受けてみた。で結果がこれ: どうも俺は非常に女性的な脳を持っているようで。だから女にモテないのかな。かといってホモっ気があるわけでもないのですが。まあテストが英語だったり、結構適当に受けたというのも影響してるのかもしれないが、結果の解説(これも長い)を読むと「あなたは男性ホルモンが足りないです」と遠回しに言われてるような気がして、まあ。
雑記 米共和党の副大統領候補 その2 ゴシップめいたことはあまり書きたくないのですが、サラ・ペイリン絡みの話が非常に面白くなってるので続報を。 彼女が副大統領候補になって全米の注目を集めたとき、アメリカのブロガーたちのあいだで話題になったのは「生後4ヶ月の末っ子トリグ・ペイリンは実は彼女の子供ではなく、娘のブリストルの子供ではないか?」という噂だった。サラが妊娠7ヶ月だと公表するまで周囲の人間がだれも気づかなかったことや、出産の際にわざわざテキサスから地元アラスカまで戻ったことなどが怪しまれ、まだ17歳のブリストルの妊娠を隠すために自分の子供だと偽ったのではないかという噂が生じたわけだ。 そしてこの噂を払拭するために彼女が行ったことは何か?それはなーんと、「ブリストルは現在妊娠5ヶ月目です」と公表することだった!まあ確かにそれだったら計算は合わないわな。もちろん中絶反対の一家だから「子宝に恵まれて幸せです…」みたいなコメントを残してるけど、中絶反対だのファミリー・バリューだの唱える前に、自分とこの10代の娘には避妊の方法くらいちゃんと教えとけよ! 「イディオクラシー」には子だくさんのアホが副大統領になるシーンがあった
雑記 米共和党の副大統領候補 あまり日本のニュースサイトでは取り上げられてないようなので一応書いとくが、このサラ・ペイリンって人、知事になって20ヶ月というオバマよりも政治経験の少ない人で、クリエイショニズムを学校で教えたがってるような保守派クリスチャンで、自分が知事であるアラスカの野生公園を石油のために採掘したがってて、自分の妹と離婚した州警察官をクビにしようとした人なんだそうな。 マケインは彼女に2度くらいしか会ったことないとされるのに副大統領候補に選んだわけだが、ヒラリー・クリントンの支持者の票を狙ったギミックだというのがバレバレ。こんなことやってるんだたら本当にパリス・ヒルトンでも候補に選べばよかったのに。でも2000年の選挙の不正疑惑を考えると、オバマが楽勝するとも考えにくいのが怖いところなんだよな。
雑記 若ノ鵬、てめえ! 朝青龍の狼藉は全然オッケーな俺ですが、若ノ鵬のダーティな振る舞い(卑怯な立ち会いや風呂場での八つ当たりなど)には以前からムカついてたんだよな。でもあれだけやっといて今度は大麻で捕まるとは、ある意味予想を超えたヒールとなったことに感心せざるを得ない。 相撲界に残ることはまず無理だろうけど、これからもチンケな悪の道を極めていって欲しい所です。恩をかけてくれた人の財布を盗むとか、駅のホームで老人を押し倒すとか。いずれはシベリア送りとかになるのかな。
雑記 水責めのサイドショー もはや場末の娯楽地となって久しいニューヨークのコニーアイランドに、アメリカ軍で流行りのウォーターボーディングをマネキンが行うサイドショー(見せ物)が登場したそうな。コインを入れると人形がカタカタ動き、囚人の人形にジャバジャバ水をかけるのを鉄格子の外からのぞき見る仕掛けらしい。世も末よのう。もっともパフォーマンス・アーティストが企画したということなので、商売にする気はないみたい。 外に描かれたスポンジ・ボブのヘタな絵がいかにもコニーアイランド的ではある。
雑記 ソルジェニーツィン ずっと前にお忍びで日本に来たときの話を読んだことがあって、そこに「ちょっといい話」として書かれてたのが、収容所生活のせいか極度の閉所恐怖症であり、寝るときは窓やドアを全開にしないと眠れないということ。日本やアメリカならまだしも、ロシアでそんなことやったら凍死しないか?と長年疑問に思ったものです。まあそれでも89歳まで生きたのだから立派なものだけど。
雑記 ゲームブックの宝庫! 「AVクラブ」でゲームブックのことがちょっと話題になっていて(つうか俺が書き込んだのだが)、久しぶりにゲームブック関連のサイトを検索したら「ブラッド・ソード」の全巻がPDF形式でダウンロードできるサイトを発見して大感激する。テーブルトークの雰囲気をもった玄人好みの非常に面白いシリーズだったんだけど、最終巻だけ日本で発売されなかったんだよね。これであのシリーズを読破するという20年来の夢がかなうことになるのか。表紙の絵はアレだけど、凝ったルールをもった傑作ゲームブックでしたよ、あれは。 他にもこのサイトでは、日本版もあった「ファルコン」シリーズや、6巻もあるのに最後は強烈なバッドエンドで終わる「タイガー暗殺拳」シリーズなどといった作品がダウンロードできるのがとても嬉しい。「ステンレス・スティール・ラット」のゲームブックなんてのもあったのか!「グレイルクエスト」で日本でも根強いファンを持つJ・H・ブレナンの作品は紹介されてるだけでダウンロードできないのが残念だけど。「幻し城の怪迷路」とかまた読みたいなあ。 前に書いた「ローン・ウルフ」のサイトもそうだけど、書店で入手不可になったゲームブック
雑記 08年名古屋場所 地方場所は東京場所に比べれば概して関心は薄くなるものの、いつもだったらワンセグチューナーを買って観戦したい気になったり、千秋楽はジムに行って走りながらテレビ観たりするもんだが、今場所に限っては相撲を観たいという気にはまるでならなかった。やはり序盤で琴欧洲がボロ負けしたのと、朝青龍が休場したことで白鵬の一人勝ち状態がハッキリしてしまったから。 ちょっと前までは朝青龍が休場すれば混戦が予想されて逆に盛り上がったもんだったが、白鵬が力をつけすぎたためにそういったことが期待できなくなってしまった。本来ならば横綱の独走に待ったをかけるべき大関陣がまるでその役割を果たしていないんだよな。奴ら(特に千代大海と魁皇)は一度平幕からやり直させてハングリー精神を叩き込まないとあかんのではないか。 まあ大関だけでなく他の力士も情けないわけで、安馬とか琴奨菊は応援はしたくなるものの、優勝争いに関わることがないのは明らかだからツマんないんだよな。やはり優勝決定戦が観れるくらいのレースをいつも繰り広げてくれないと。朝青龍と白鵬とまっとうに戦える力士がいないのはやはり問題だろう。 朝青龍を叩いてる奴らは、彼が
雑記 「ドクター・フー」のサイン禁止 イギリスではデビット・テナント(ドクター・フー)とパトリック・スチュワート(ピカード船長)の共演による「ハムレット」の舞台公演が行われているそうだが、それにSFオタクどもが押しかけて「ドクター・フー」および「スター・トレック」グッズへのサインをねだるものだから、「シェイクスピア関連のグッズ以外にはサインはしねえ!」というお達しをロイヤル・シェイクスピア・カンパニーが出したそうな。 実はわたくし、数年前に池袋の駅でパトリック・スチュワートを見かけたことがありまして、そのときは恥も外聞もなく走って呼び止めて「俺、スタトレのファンなんですよ!XメンのTシャツも着てますよ!ほらほら!」というオタク行為をやった経験があるのでございます。いちおう握手はしてもらったけど、明らかに迷惑そうな表情をしてた彼のことを思うと、有名人にサインとかねだるときも節度は守ろうね、と当然のことを実感せずにはいられないのです。
雑記 トーマス・M・ディッシュ死去 AVクラブの記事で知ったが、あまり世の中的にはニュースになっとらんなあ。俺もそんなに読んだことのあるSF作家ではなくて、吾妻ひでおの挿絵にひかれて読んだ「いさましいちびのトースター」とその続編くらいだけど。「人類皆殺し」とか読んでみるかな。 アパートが焼けて、30年来の伴侶が他界し、家が浸水し、アパートに戻ったら退去を命じられ、ついでに糖尿病と座骨神経痛に苦しんだうえでの自殺というのは絶句するしかない。こういうのに比べればまだ俺も運がいいほうなのか。 合掌。
雑記 チェスボクシングの新世界チャンピオン誕生 すごくどうでもいい話だが、チェスボクシングの新世界チャンピオンの座を19歳のロシア人が獲得したそうな。 チェスボクシングとはその名のとおりチェスとボクシングを融合させたスポーツ(?)で、エンキ・ビラルのコミックにあったのをオランダ人のアーティストが本当に始めちゃったんだよな。それがヨーロッパでは着実に人気を得ているみたいで。 俺も数年前にこのオランダ人が日本人ボクサーと試合をやったのを観に行ったことがあるが、1ラウンド目はボクシングで殴り合い、2ラウンド目はテーブルを挟んでチェスで戦い、それが交互に続いていくさまはなかなかシュールで楽しかった。ただ日本人の選手がチェスをろくに知らないのが明らかで、素人まがいの手ばかり打ってるから最後はチェックメイトで終了したのがちょっと興ざめではあった。壮絶なダウンとか期待してたんだけどな。 やはり日本ではローカルルールで「将棋空手」とかをやった方がいいんじゃないだろうか。
雑記 コメント消してしまった 「ギャラクティカ」シーズン4(の途中)の記事のところにスパムコメントがたんまり届くようになったんでまとめて消していたら、最近の普通のコメントまで誤って消してしまいました。書き込みされた方、どうもすんません。悪意があってやったわけではありませんので…。
雑記 小6の6割が福井や徳島分からず 47都道府県の位置 「列島の白地図から全47都道府県の位置を選ぶ小6の問題では平均正答率は54・7%。福井や徳島、宮崎、島根の位置を間違えた児童が6割に上った。」だってさ。 すまん。俺もそれらの県がどこにあるか知りません。こないだ宮崎で地震があったときも、日本のどこで揺れてるのか分かりませんでした(北にあるらしいことは分かったが)。最近やっと福岡と福島の場所を漠然と理解しました。昔から都道府県の場所と、人の顔と名前を覚えるのは致命的に苦手なのです。職場の人の名前も全部覚えてないくらいで。 さらに白状すると国内線に乗ったことないし、関西や九州にも行ったことがなかったりする。もっと国内を旅しないとあかんな。
雑記 宮崎勤の死刑執行 彼の犯行範囲ってうちの実家に比較的近くて、犠牲になった子の一人が、俺の中学の先生の息子と小学校(幼稚園?)で隣の席同士だった、なんて話を聞いたことがあったっけ。 今になって考えると筋金入りの猟奇殺人者だったわけだが、当時発展していた「オタク文化」を、彼の存在が良くも悪くも世の中に広く知らしめることになったんだよな。こないだの秋葉原の事件もそうだったけど、アニメやゲームが好きなオタクを「悪」や「異端」とみなすメディアの風潮の発端は20年前の彼の事件に辿り着くんだろうな。 まあキモオタはバッシングの対象に最適なんでしょうけど、世の中の悪事の大半は「普通の悪い人」によって行われているわけで、別にオタクが猟奇的な存在であるわけではないんだけどね。以前に六本木のディスコで行われた「スター・トレック」のファンクラブのパーティーに招かれたことがあるんだけど、ディスコの上の階では黒服たちのパーティーが行われていたらしく、階を間違えた黒服たちがファンクラブのパーティーに入り込んできてたわけですよ。その光景を見て感じたのは、ヤバそうな雰囲気を持ってるのは明らかにトレッキーたちではなく黒服たちであるとい
雑記 美術館に行く アール・デコのデザインが好きなので、東京国立近代美術館の工芸館でやってる「ヨーロッパの近代工芸とデザイン」展を見に行く。途中の武道館ではDEENとかいうバンドの客がズラリと並んでいて驚いたが、どうも入場待ちとかではなく会場前のグッズ販売のための整列だったらしい。前もって通販で売るとか、そういうことはしないのかな。 それで美術展だが、最初にアール・ヌーヴォーがちょっと紹介されて、それからフランスのアール・デコ作品と、それに影響を受けた日本の芸術家たちの作品が置かれているといったもの。いかんせんとても小さな美術館なので、イタリアのフォルトゥナート・デペロの作品とかロシアのプロパガンダ・ポスターとかが無かったのは残念なことである。でも銀座三越のポスターとかはなかなか良かったけどね。現代においても十分通じる斬新さを持った作品も多かったような。 帰りは秋葉原くんだりに足を伸ばすことも考えたが、帰宅後にあんな通り魔事件があったことを知って仰天する。
雑記 琴欧洲優勝! カド番からここまで快進撃を続けるとは誰が想像したであろう。素質的には白鵬に負けないものを持ってるのだから、とりあえず大ケガせずに横綱を目指して欲しいところです。まだ変化する癖があるのと、精神的に弱いところがあるのは気になるが、勝ちを重ねていけば解消されていくだろうて。 あとまあ相撲の国際化の波はもう変えられないでしょ。生活を厳しく制限される相撲部屋での生活を望む日本人の若者がそんなにいるとは思えないんだが。ただ今後さらに貧富の格差が激しくなると、ある程度の生活は保証される部屋での暮らしに憧れる人は増えてくるかもしれないな。戦後の時代みたいに。
雑記 ヘルツォークの新作・続き デビッド・リンチ製作で映画を1つ撮るんだとか。こっちも濃い面子だな。 部屋に「アギーレ・神の怒り」のポスターを飾っている1ファンとしては、ヘルツォークが還暦を過ぎても精力的に映画を作ってくれているのが非常に喜ばしいことです。
雑記 ヘルツォークの新作 アベル・フェラーラ監督、ハーヴェイ・カイテル主演の「バッド・ルーテナント」をヴェルナー・ヘルツォーク監督がニコラス・ケイジ主演でリメイクだと。この4人の男たちはあまりにも濃すぎる。 なんで90年代の映画をリメイクするんだとか、ニコラス・ケイジはここ数年ロクな映画にでてないだろうとか、それなりに不安要素はあるものの、そこはヘルツォーク大先生、何か深い意図があってのことに違いない。たぶん。
雑記 ブラザー・フロム・アナザー・プラネット バチカン市国の天文学者曰く、異星人の存在を信じることはキリスト教の教えに反しないそうな。宇宙は膨大だからどこかに知的生物がいるかもしれず、それらもみんな神の創造物だから、我々と同じ兄弟なんですと。 まあバチカンはビッグバンの存在を認めてるくらいだから必ずしも驚く話ではないかもしれないが、なんかちょっとほのぼのとしてて面白い話ではある。むしろバチカンに天文学者がいたことに驚いたな。
雑記 誕生日 34歳。うぁあ。いわゆるM1層の最後の年齢ではないか。もう1年すると俺のやることはすべて消費者向けマーケティングとは無縁になってしまうのか。 まあ相変わらず友達も彼女も財産も何にもなくて、仕事は辞めようと本気で考えてるし、生きてて楽しいと思えることが何一つないんですよね。結婚願望とかマイホーム願望とかは皆無ですが、もうちょっといいこと何かないいかなぁと。 あーあ。