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海外テレビ番組

スティーブン・コルベアー インタビュー

今週のオニオンに「COLBERT REPORT」のスティーブン・コルベアーのインタビューが載っている。いつもは番組で見れない、彼の素顔がそれなりに分かって面白い。彼の権力観とか、セットのデザインに対するこだわりとか、セカンド・シティでの経歴とか。子供の頃は「ダンジョンズ&ドラゴンズ」の大ファンで、ロールプレイング・ゲームの経験が役者としての勉強になった、なんてコメントも興味深い。 ちなみに「ダンジョンズ&ドラゴンズ」といえば、映画「E.T.」の冒頭でアメフト選手のお兄さんが仲間たちとゲームに熱中してる姿を見て「あーアメリカでは体育会系の人も普通にD&Dやるんだー」と子供心に思った記憶がありますが、もはや現在ではD&Dやる体育会系なんて希有な存在なんだろうなあ。 どうでもいいことですが。
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映画の雑記

'Toy Story 3' to be retooled at Pixar

ディズニーがピクサーを買収したことで、ディズニーが独自に企画を進めていた「トイ・ストーリー3」が製作中止になった。そりゃそうだろう。 要するにディズニーはピクサーとの提携交渉が決裂した場合に備えて、勝手に「トイ・ストーリー」の続編を作ろうとしてたわけで、それってすごくあざとい商売の仕方だと思うんだが。 んでピクサーがディズニー傘下になったことで、正統な「トイ・ストーリー3」が作られる可能性が出てきたんだとか。この話でいちばん不憫なのは、ディズニーがピクサー作品の続編を作るために立ち上げた製作会社「サークル7」のスタッフだろう。今までやってた仕事があっという間に無くなってしまったんだからさ。みんなお払い箱とかになったら哀れだよなあ。 ちなみにディズニー版「3」の監督になるはずだったブラッドリー・レイモンドって、気の抜けるような作品歴の持ち主だったんですね。
雑記

ポッドキャスト考

非常に遅ればせながら、最近ポッドキャストを聴くようになってきた。とりあえず1番のお気に入りは「THE OFFICE」のリッキー・ジャーヴェイスのポッドキャスト。彼と相棒のスティーブン・マーチャントがプロデューサー(?)のカール・ピルキントンと喋るだけの内容なんだけど、カールのボケっぷりが非常に面白い。ジムで聴きながらケラケラ笑ってます。 あとはついにオニオンがラジオ・ニュースの配信を始めたけど、いかんせん45秒というのが短くてどうも。 スタンフォード大学が講演などを配信し始めたというのも面白い。ただ一番興味をもった、マイケル・シェイボンのインタビューがどうも電話インタビューらしく音質が悪いのが残念。 それにしてもiPod Shuffleでポッドキャストを聴くと、なかなかお目当ての番組にたどり着かなくて苦労するもんです。
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海外テレビ番組

UPN and The WB Merging Into One Network!!!!

4大ネットワークに対する2小ネットワークのWBとUPNが合併するとか。 ネットワークを超えて番組が移動するなんて例は過去にも多々あったけど、ネットワーク同士がガツンと1つに合わさるなんてのはさすがアメリカ。番組編成はどうなるんだろう。黒人のティーン向けの番組だらけになったりして。むしろ単にUPNが消滅するだけになるかもしれない。
アメコミ

「INFINITE CRISIS」途中経過

DCコミックスの大イベント「INFINITE CRISIS」#4を読む。#7まで出るわけだが、とりあえず今まで読んだ限りでは…何か…といった感じ。世間での評判はいいみたいだけど。 個人的に一番ひっかかるのが黒幕の正体。このストーリーの前編にあたる「CRISIS ON INFINITE EARTHS」の最後でアレックス君たちは正義の味方らしく別世界へと去っていったわけで、それが悪者となってしれっとした顔で戻ってくるのは何とも…。一応彼らの目的は「よりよい世界を作ること」なんだろうけど、それって「ZERO HOUR」の黒幕の魂胆とほとんど一緒じゃん。#4でもアンチ・モニターの死体が宇宙空間に普通に漂ってたことになってたり、2代目フラッシュが突然登場するなど、なんか「CRISIS ON INFINITE EARTHS」のよき思い出を荒らしてくれてるような、そんな感じが否めないのです。 とりあえずまだ話の途中だし、#7までにはもうちょっと満足できるような展開になっていることを願います。せめて「ZERO HOUR」よりかはマシなものになってくれよ…。
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雑記

最近のニュースより

<大相撲>栃東が3回目の優勝 優勝できなかったのは仕方ないにせよ、せめて朝青龍には千秋楽で栃東を倒して、白鵬との優勝決定戦を実現させて欲しかったものです。栃東なんて横綱になれたとしても先が短いんだからさ。白鵬が琴欧州に並んで大関になったら相撲も人気出まっせ。 NBC Cancels 'West Wing' After 7 Seasons 「ザ・ホワイトハウス」というあまりにもベタな邦題を持つドラマ、「West Wing」が今シーズン限りで打ち切り。最近は視聴率が低迷してたらしいからね。かつては天井知らずの人気だったんだけど、さすがに7シーズンもやってると飽きられるのかな。知的でいいドラマだと思うんだが。しかしドラマのストーリーは大統領選のまっただなかで、しかも副大統領候補の役者がこないだ他界してしまったわけだが、あと半シーズンほどでどうやって最終回にもっていくんだろう。新大統領が決まらないまま終わったりしたら嫌だな。 ボン・ジョヴィあわや 専用機オーバーラン 死ねばよかったのに。
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雑記

大相撲初場所 13日目

ひさしぶりに相撲観に行くべえ、ということでお茶の水までは足を運んだのだけど、相撲協会に電話したら自由席が完売したとのことで国技館まで行くのを断念する。自由席と指定席Cって2メートルくらいしか離れてないのに、値段が1500円も違うのって高くないか? んで家に帰って取組結果をチェックしたら、なんと朝青龍が昨日に続いて負けていた。座布団が乱舞する光景を1度みてみたかったのに、残念無念。ケチらずに指定席券を買えばよかった。 しかも今日は給料日だったりする。
映画の雑記

「ハルク2」 あるみたい

きのう「ハルク2」は作られないのかなあ、みたいなことを書いたけど、なんかやるみたいです。AICNの記事より。 マーヴェルの役員がラジオ番組においてコメントしたもので、続編はDVD向けで、エリック・バナ(そしてもちろんアン・リー)は関わらないんだとか。 じゃあ誰がブルース・バナーを演じるのかというと、何とデビッド・ドゥカブニーの名が挙がってるらしい。何でも彼はハルクの大ファンなんだそうな。本当に実現するのか不明だけど、バナよりかは確かに適役かもしれない。 劇場版「ハルク」の失敗点って変に芸術的すぎたところだと思うんだけど、続編はぜひDVD向けという低予算を生かして、ぜひ出来のいいB級トラッシュ作品をつくってほしいところです。
映画の雑記

ゴールデン・グローブ発表

「アカデミー賞の刺身のツマ」ことゴールデン・グローブ賞が発表された。相変わらずどことなく奇をてらったような作品を選んでるようなとこが、面白いといえば面白いかと。フィリップ・シーモア・ホフマンとか。 「ブロークバック・マウンテン」は大方の予想通り強かった。アン・リーはこの名声を活用して、「ハルク2」を撮るしかあるまい。世間で言われてるほどヒドい作品ではないと思うんだが。「ハルク」。 個人的にはやはり「HOUSE」のグレゴリー・ハウスことヒュー・ローリーが受賞したのが非常に嬉しい。
映画の雑記

「クラークス2」ですか…

「クラークス」で衝撃(笑撃)のデビューを飾ったケヴィン・スミスの、それ以降の作品のクオリティが、なだらかな、しかし確実な下降線を辿っているのはもはや疑いのない事実なのではないかと最近は考えるようになってきたのですが、「デアデビル」とか「グリーン・アロー」とかいった彼がストーリーを担当したコミックの出来を見る限りでは、それでも非常に才能のある人であることは間違いない、と思うのです。 でもいくら最近はヒット作を出してないからって、「クラークス2」はないんじゃないだろうか…。ダンテやランダルといったキャラクターは若さゆえの愚行が面白かったわけで、いい年して相変わらずのドタバタをやってるのを今になって見せられてもなあ、と思うのです。彼らは「ジェイ&サイレント・ボブ」で封印されたはずではなかったのかよお。 それに「クラークス」って超低予算映画ならではの、モノクロのチープな雰囲気が逆に魅力となってキャラクターの面白さを引き出してたわけで、カラーになったその姿は違和感ありすぎ。ティーザーを観ても、なんかロザリオ・ドーソン(俺ファンです)の新キャラが浮きまくってる感じが否めないし。公式サイトがマ
アメコミ

「Vフォー・ヴェンデッタ」投稿完了

こないだウィキペディアに投稿した「Vフォー・ヴェンデッタ」の記事がとりあえず完成。なんか長ったらしい感じになってしまったけど、誰が読むのかしらん。編集したい人は勝手にどうぞ。それにしても日本語版ウィキペディアのアメコミ関連の記事って、目もあてられないくらいヒドいのが多いですね。 んで「V」は日本公式サイトで日本語版トレーラーが公開されてんだけど...公式サイトのトレーラーに宣伝入れんじゃねえ!何が「高校生友情プライス」だよ!最初に観たときは死ぬほど仰天したぞ。
パソコン

インテル搭載のMac アップルが発表

インテル搭載のマシンとしては、ローエンド向けの新iBookが出るかと思ってたけど、結構ハイエンド向けなやつが発表された。iSight内蔵かあ。従来のPowerBookより4倍も速いなんて宣伝されると、じゃあ俺らは遅いマシンを使わされてたわけ?とPowerBookユーザーとしてはつい思ってしまう。これからしばらくはパワーPC搭載マシンとインテル搭載マシンが平行して売られてくわけだが、前者(特にマックミニあたり)はみんな買うのを控えるんじゃないだろうか。 むしろ意外だったのはインテル版iMacの発表で、G5iMacの購入を考えていた身としては食指が動くのです。でもインテルネイティブのアプリケーションがまだ揃ってないのかな??いま購入するのは微妙なところかも。ウィンドウズも動くのかどうかが、購入の大きなカギになるかもしれない。 あとは例によってiLife06とかiWork06とか出たけど、値段の割にはマイナーチェンジしかされてないような。iLifeって既に機能が十分充実してるからね。iWorkは相変わらず表計算ソフトが付いてないのが致命的かと。この2つのアプリを個別に買うよりも、新しいマ
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アメコミ

wikipediaに「Vフォー・ヴェンデッタ」を投稿

フリー百科事典ウィキペディアに「Vフォー・ヴェンデッタ」の記事を投稿した。8割くらいが英語版からの翻訳で、2割が俺の文。まだスタブ(書きかけ)で、これから全体のあらすじなんかを加筆してきます。 映画公開を控えた売名行為のような気がすごくするんだけど、まあそれなりにマシなものが出来たんじゃないすか。
雑記

Howard Stern Debuts on Satellite Radio

過激な発言で知られるアメリカの人気DJハワード・スターンの新番組が、衛星ラジオ局のシリウス・ラジオで昨日はじまった。地上波ラジオの不合理な検閲と罰金に嫌気がさして衛星ラジオに移った彼だが、有料サービスとはいえ多くのリスナーをシリウスに加入させることに成功したらしい。コンテンツが優秀であれば、人々はちゃんとお金を払うんだよという好例になるのかな。 ちょっと驚いたのが、新レギュラーとしてミスター・スールーことジョージ・タケイが番組に加わったこと。以前からよくゲスト出演してたらしいけど、こないだカミングアウトしたばかりだってのにバリバリの変態オヤジとして相当きわどいトークを展開していたらしい。もうすぐ70歳になるってのに、やるなあ、スールー。
アメコミ

BUKAROO BANZAI: THE COMICBOOK

前にもちょっと書いた、あの傑作カルト映画「バカルー・バンザイ」のコミック版がついに刊行されるらしい。 プレビューの絵を見る限りでは、バカルーの顔が映画版のピーター・ウェラーにとっても似てなさそうなのが気になるけど、何にせよバカルーの冒険が語り継がれていくことは嬉しいことなのです。 ヨーヨーダイン社とかも出てくんのかな。
海外テレビ番組

Jon Stewart to Host 2006 Academy Awards

今度のアカデミー賞の司会者を、「THE DAILY SHOW」のジョン・スチュワートが務めることになったとか。ケーブル局の30分番組の司会者でしかないスチュワートが、これだけの大役に抜擢されたというのは、彼がどれだけアメリカで人気があるかを示していると思う。 ちなみにスチュワート本人は抜擢について「(司会を長年断り続けている)ビリー・クリスタルを誘い出す新手の手段なんじゃないの?」みたいなコメントをしてるとか。 彼は自分の土俵ではない番組で司会をするわけで、どれだけいつもの面白さを出せるかがカギになってくるんだろうけど、ここ最近のアカデミー賞は放送時間の短縮に積極的すぎて、司会者がジョークをはさむ余地がなくなってきてると思う。去年のクリス・ロックも、司会そのものは悪くなかったけど、全体的にせかされてる感じだったもんなあ。 ぜひスチュワートには、多くの視聴者の前でキツいブッシュ批判を一発決めてほしいものです。
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映画の雑記

「V フォー・ヴェンデッタ」は傑作かも?

AIn't It Cool Newsの親分、ハリー・ノウルズの2005年の映画ベスト10が公開されてたので見てみたら、「V フォー・ヴェンデッタ」が2位だった(ちなみに1位はジョン・シングルトンの「Hustle&FLow」。WTF??)。 2005年に公開されてない映画じゃん、という野暮なツッコミはさておき、少なくてもAICNの中では「ベンデッタ」の評判はいいみたいだ。アメコミ原理主義者(というほどでもないですが)の俺としては、どうも話の設定が微妙に原作と異なっているということだけで、どうも嫌な予感がしてしまうのだけど、やはり実際にこの目で観てみないと何とも言えないすね。 とりあえず原作の半分くらいは出来のいい映画になってることを願うのみです。それはそれは素晴らしいコミックなのですから。
海外テレビ番組

「フューチャラマ」全エピソード鑑賞中

年末年始は仕事で会社に行きまくってたり、自転車でしたたか転ぶなどロクなことがなかったわけですが、それでも空いた時間で何をしてたかというと、マット・グレーニングの傑作シリーズ「フューチャラマ」を最初から最後までずっと観てたわけです。もうちょとロクなことすればいいのに。大半のエピソードは既に観てるはずなんだけど、内容を覚えてないものが意外と多いのにはショック。話の展開が凝りまくってるかな。 同じくグレーニングによる「ザ・シンプソンズ」は史上最高のコメディ番組だった(過去形)ものの、主人公が10歳の子供とその父親であるために、ティーンエイジャーや20代の若者に関するストーリーが比較的希薄だったのに対して、「フューチャラマ」はまさしくその世代が主人公なので、個人的に感情移入できるところが多いのです。特に主人公のフィリップ・J・フライは俺と生まれ年が一緒(1974年)という設定だし、同じダメ人間として非常に共感できるところがあるんだよなあ。 あとこれは「シンプソンズ」もそうなんだけど、きついジョークが多いように見えて、実はホロリとさせるエピソードがあるのも人気の秘密なんだろう。ファンの間でも
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海外テレビ番組

「FATHER TED」全エピソード鑑賞

「ハリー・ポッター」とか「キング・コング」とか、観たい映画がいっぱいあるんだけど、入場料に1800円も払うのがバカらしくて、日本に帰ってきてからは映画館にまだ足を運んでないのです。カナダじゃ500円以下で新作映画が観れてたからね。 んでもって最近は何故かイギリスのシットコムを山ほど入手して観てるわけですが、1ヶ月くらい前から観はじめた「ファーザー・テッド」を今日やっと全エピソード鑑賞した。これはアイルランドの架空の離れ小島「クラギー・アイランド」が舞台のコメディで、根は正直なんだけど意外と俗物な神父のテッドを主人公に、彼の同僚でひたすらボケをかますドゥーガルと、白痴気味で「酒!女!」としか叫ばないジャック、および彼らの住む家を管理するミセス・ドイルの4人が起こすドタバタがとにかく面白いのなんのって。 どちらかといえば前衛的な笑いをとっていた「THE OFFICE」や「I'M ALAN PARTRIDGE」に比べて、伝統的なシットコムの雰囲気が強いシリーズだけど、ジョークのテーマやタイミングが実に絶妙で、もう抱腹絶倒ものなのだ。個人的には、ブリティッシュ・コメディの金字塔「フォルティー
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海外テレビ番組

ベッカム、人気TVで俳優に朝鮮

スポーツ報知より。 <引用>ベッカム、人気TVで俳優に朝鮮ベッカムが俳優に転向!? 26日付英大衆紙デイリー・スターは、ベッカムが英国営放送(BBC)で放送中の人気テレビ番組「ドクター・フー」に出演することが決定したと伝えた。この番組はオリジナルが1960年代に放送され、英国で一大ブームとなったSFドラマのリメーク版。ベッカムがこの番組の大ファンと聞いた脚本家のラッセル・T・ディビス氏(42)が、ゲスト出演を実現させたという。来年1月に始まる新シリーズの中のどこかで出演。役柄は現在のところ不明だが、ベッカムの役者ぶりが見られることになった。<引用> 「俳優に朝鮮」って…すごい誤字だ。ワザとやってんのかな。朝鮮関係のニュースって目につくだろうから。しかも今やってるシリーズは「リメーク版」でも何でもなく、60年代から80年代までやってたシリーズの、れっきとした「続き」だよバカ。ドクターは13の命を持っているという設定なので、主人公の役者が変わってもストーリーが続けられるのだ。ちなみについこないだ、新ドクターの登場するクリスマス特番がイギリスで放送されたとか。新しくドクターを演じるのは34
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